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不動産競売とは

不動産競売の流れ

競売のメリット・デメリット 不動産競売Q&A
 


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 競売とは、住宅ローンなどの借入金を返済できなくなったとき、借入れの担保となっている土地や建物などの不動産を差し押さえて、裁判所が強制売却
  することをいいます。これは債権者が裁判所へ申し立てることによって実施され、裁判所は最低売却価格を定めます。
 そして最高値で入札をした人がその不動産の所有権を得る(落札)ことになります。
 競売物件は裁判所から委嘱を受けた不動産鑑定士が調査をしたうえで、その最低売却価格が定められます。
 競売という事情が考慮されるため、最低売却価格は一般市場価格の5〜7割程度の水準となります。
 競売の実施により市場価格の8割前後の価格で落札されることが多いようです。

 一般ユーザーは競売物件を敬遠する方が多いですが、競売業者が落札した年間約1000件の競売物件の殆どは中古物件として新聞広告等で売り出され
  ますので、不動産広告の中に占める競売物件の割合は非常に高いということが言えると思います。

 不動産競売は通常期間入札で行われます。
期間入札で入札者の無かった物件は特別売却にて行われます 。  

 ちなみに、法律用語では「きょうばい」ではなく、「けいばい」と読みます。

期間入札とは

  期間入札は裁判所が指定した1週間の間に保証金(売却基準価額の20%)を裁判所の口座に振込み、入札書に入札価額を記入して裁判所の執行官室
   に提出して行い、誰でも入札に参加することができます。
  必要書類は住民票(法人の場合は資格証明)と認印で、入札書類一式は裁判所の執行官室で貰えます。
  開札は開札場で行われ、入札者上位4名の名前、入札金額が公表され、落札できなかった場合には保証金は約1週間程度で全額戻ってきます。
特別売却とは
  
  期間入札で入札者の無かった物件は、買受可能価額がそのまま売却価額となり先着順で売りに出されます。
  同一物件に同時に2人以上の買受申出人がいない限り競争入札ではありません。
  特別売却で売れなかった物件は、価額が下がって再度期間入札にて売り出されます。

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  一般消費者が直接入札に参加すれば、一般流通価格より約20%以上安く購入できるのは言うまでもありません。
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